千葉ドットのハーフタイムショーで夢を実現!
千葉県に拠点を置くプロバレーボールチーム「千葉ドット」が、2026-27シーズンのホームゲームで開催されるハーフタイムショーに出演する団体を公募しています。千葉ドットは「WE ARE DREAM COMMUNITY」というビジョンのもと、地域の夢や挑戦をサポートすることを目的としています。この機会を利用して、自分たちのパフォーマンスを通じて夢を実現したい人々が集まることを期待しています。
パフォーマンス内容
ハーフタイムショーでは、ダンスやチアリーディング、歌唱、演奏など、音楽に関連する多彩なパフォーマンスを受け付けています。年齢や性別、プロ・アマチュアを問わず、2名以上の出演者がいる団体であればエントリーが可能。地域のチーム、学校の部活、サークルなど、さまざまな組織に参加していただけます。
実施日時と会場
ハーフタイムパフォーマンスは、2026-27シーズンのホームゲームの際に行われる予定です。場所はYohaSアリーナ(千葉公園総合体育館)で、パフォーマンス時間は約5〜10分程度を想定しています。詳細の日程は、千葉ドットの公式サイトで確認できます。
エントリー方法
エントリーには、以下のステップを踏んでください:
1. パフォーマンス動画のURLを添えたエントリーフォームから申し込み。
2. 事務局による審査があり、合格した団体には8月中旬に通知が届きます。
3. 出演日程やパフォーマンス内容の調整を行います。
エントリーは7月31日(金)まで。夢を持つパフォーマーたちの挑戦を、千葉ドットが全力で応援します!
千葉ドットについて
千葉ドットは、千葉県千葉市を本拠地とし、地域に根ざした活動を行うプロバレーボールチームです。また、母体となる株式会社ドットライン・スポーツは、地域貢献を目指し、医療や福祉事業を通じて広範な社会貢献にも取り組んでいます。地域社会に感動を届けるため、千葉ドットはスポーツの力を活用して、皆さんをサポートします。
公式サイト(
千葉ドット)や、 ドットライン・スポーツのウェブサイト(
ドットライン・スポーツ)をぜひご覧ください。
お問い合わせ
エントリーや詳細についての質問がある場合は、株式会社ドットライン・スポーツまでお問い合わせください。担当は大藤で、電話番号は043-307-5095、メールアドレスはpress@dotline-jp.comです。参加を考えている皆様のエントリーをお待ちしています!