ワンハンドBENTO再登場
2026-03-26 15:35:11

完売続出!「ワンハンドBENTO」が万博記念公園に帰還

大阪・関西万博の感動が蘇る!「ワンハンドBENTO」が帰ってくる



2026年4月12日(日)、大阪・関西万博の1周年メモリアルイベント「EXPO2025 Futures Festival」が万博記念公園で開催されます。この特別な日に、昨年の万博で完売を記録した「ワンハンドBENTO」が再び登場します。両手がふさがっていても片手でしっかりと食べられるこの弁当は、忙しい来場者から好評を得ており、1周年イベントでも人気を集めること間違いなしです。

昨年、大阪ヘルスケアパビリオンで初めて発売された「ワンハンドBENTO」は、片手で手軽に楽しめるスタイルが話題となり、連日完売した人気商品です。今春のメモリアルイベントでは、来場者が再びこの進化した弁当の体験を享受できる機会となります。

メニュー紹介



「ワンハンドBENTO」は多彩なメニューが揃っています。なかでも、一番人気の「ワンハンドBENTO 海苔弁」は、ほっかほっか亭の定番のり弁当をアレンジしたもので、白身フライやちくわ磯辺など、豊かな味わいが口の中で広がります。まろやかなおかかしょうゆをかけた十六穀米に、からしマヨネーズがアクセントとして効いています。

さらに、最も売れ筋の「ワンハンドBENTO チキン南蛮」も外せません。濃厚な黒酢とタルタルソースの組み合わせが絶妙で、ボリューム満点の一品です。また、大阪産の「なにわ黒牛」を使った「ワンハンドBENTO 和牛」は、希少な黒毛和牛をすき焼き仕立てで楽しむことができ、大阪ならではの贅沢感を堪能できます。食感にこだわった「ワンハンドBENTO ポークたまご」も人気で、黒こしょうが効いたポークミートと甘い玉子焼きの組み合わせが絶妙です。

イベントの詳細



「EXPO2025 Futures Festival」は、万博記念公園で10時から20時頃まで開催され、入場は無料ですが、公園への入園料が必要です。フードエリアでは、先着順での販売となるため、早めの訪問をおすすめします。完売次第、販売は終了となりますので、ぜひお早めにお越しください。

このイベントでは、未来への期待を込めて、ほっかほっか亭の進化した弁当を楽しむことができるでしょう。大阪・関西万博の思い出を振り返りながら、手軽に本格的な日本の味を味わってみてはいかがでしょうか。

ほっかほっか亭とは



ほっかほっか亭は、1976年に創業以来、手作りにこだわる持ち帰り弁当のパイオニアとして、多くの人々に愛されています。「おいしさ、たのしさ、まごころ」を理念に掲げ、全国に786店舗を展開しています。経営者の青木達也が率いるこの会社は、50年を迎える今も新たなメニューや企画を提供し続けています。

ぜひ、万博記念公園を訪れて、特別な「ワンハンドBENTO」を体験し、ほっかほっか亭の魅力に触れてみてください!


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

関連リンク

サードペディア百科事典: 万博記念公園 ほっかほっか亭 ワンハンドBENTO

トピックス(その他)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。