番組「ギャルと切れ者とシャドバ」がABEMAで始動
2026年9月1日(火)夜8時より、新たに「ABEMA」にて放送される特別番組『ギャルと切れ者とシャドバ』が注目を集めています。このプログラムは、株式会社Cygamesが提供する対戦型オンラインデジタルカードゲーム『シャドウバース ワールズビヨンド』をテーマにしたもので、全3話構成で放送されます。
異色のタレント陣が集結!
本番組には、初めて『シャドウバース ワールズビヨンド』をプレイする6名のタレントが出演。ギャル代表の「みりちゃむ」、「上谷沙弥」、「矢口真里」と、切れ者とも称される「呂布カルマ」、トンツカタンの「森本」、そして「中田花奈」がチームを組み、真剣勝負を繰り広げます。彼らはストリーマーやシャドウバース選手からの特訓を受け、知識ゼロからの挑戦に臨みます。
真剣なバトルの行方は?
この対決は、バラエティの世界で異彩を放つギャルたちと、緻密な頭脳で勝負に挑む切れ者たちの戦いです。個々のスタイルが全く異なる中で、ギャルたちは直感と大胆さを駆使し、切れ者たちは計算された戦略で勝負を挑みます。演技ではなくリアリティを重視したこのバトルは、視聴者の目を惹きつけること間違いなしです。
豪華な解説陣に注目
さらに、番組の実況には平岩康佑、解説者とゲストにはリグゼ、たばた、Era53、Spicies、そして伊織もえが登場。彼らが競技の展開を分かりやすく解説することで、初心者でも楽しめる内容になっています。これから『シャドウバース ワールズビヨンド』を始めてみたいという方々にもぴったりの番組です。
出演者たちの意気込み
各出演者のコメントも興味深いものです。
- - みりちゃむは、自身が考える切れ者との戦いに不安を感じつつも、斬新なプレイで驚かせることを目指しているようです。「向こうが思ってもみないような手を使えたらいいな」と語っています。
- - 矢口真里は、初めて触る『シャドウバース』の奥深さに驚きを隠せず、練習に励む姿勢を強調。切れ者チームの意外な戦い方に期待を寄せています。
- - 上谷沙弥は、自信を持ち、「ド根性」で切れ者を相手にする覚悟を語りました。
- - 一方、呂布カルマは、自身の経験から来る挑戦意欲を示し、「ゼロから始めることが面白い」と述べました。
- - トンツカタン森本は、ギャルたちの練習量に懐疑的ではあるものの、勝負に向けた意気込みを見せました。
- - 中田花奈は、勝つことへのプレッシャーから厳しい戦いを予感しつつも、勝利のために全力を尽くすと誓っています。
このように、出演者たちがそれぞれのスタンスで挑む本番組は、視聴者にも刺激的な体験を提供することでしょう。全3回の放送を通じて、ギャルと切れ者の意地をかけた熱いバトルをお見逃しなく!
放送日:2026年9月1日(火)夜8時~
放送チャンネル:ABEMA SPECIAL
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