35周年特別号!「Daytona」376号の魅力を探る
6月5日(金)、クルマとバイクを愛する全ての人に送るカーライフメディア「Daytona」の376号が全国書店に登場します。今年は創刊35周年を迎える記念すべき号となります。
魅力的なボリュームと企画内容
通常号よりも大幅にボリュームアップし、全196ページという特別な内容が詰まった377号。この号では、著名なバラエティタレントであり、カーライフの名手でもある所ジョージさんの連載「世田谷ベース」や、カリフォルニアを舞台にした最新のカーライフ情報、さらに沖縄で独自に進化を遂げたホットロッド文化を特集しています。特に沖縄のホットロッド文化については、全60ページにわたり、深く掘り下げて紹介されています。
所ジョージが語る創刊当時の秘密
巻頭連載の「所ジョージの世田谷ベース」では、所さん自らがDaytona創刊当時の思い出を語ります。当時の表紙イメージカラーがなぜ黄色に決まったのか、その背景には驚きのエピソードがあるそうです。また、新しいプロジェクトカーやバイクの発表も行われ、読者は今後のカスタム計画に期待が高まります。
特集コーナーの充実
376号には、魅力的な特集が盛りだくさんです。カリフォルニアのドラッグレースイベント「アンティークナショナルズ」では、1959年以前の車両のみを使ったレースをレポートし、当時を生き生きと感じることができる内容に仕上がっています。また、バハ・バグの特集では、創刊当時のオマージュ企画として、バハ・バグの最新スタイルやその背後にあるストーリーを掘り下げています。さらに、モハーヴェ砂漠で行われるヴィンテージバイクレースや、ヒストリックカーが集まるイベントなど、多様なコンテンツが目白押しです。
イベントとプレゼントも満載
376号の発売を記念して、140名に豪華なプレゼントが当たる企画も用意されています。RCカーや模型、雑貨など魅力的なアイテムが勢ぞろい!また、6月14日(日)には愛知県の「刈谷・知立ハウジングセンター」にて読者の皆様の愛車取材や記念ステッカー配布イベント「Daytona Days」を開催予定。詳細はDaytona公式サイトにてご確認ください。
これからの「Daytona」へ
35周年を迎えた「Daytona」は、これからもクルマ、バイクと遊ぶ楽しさや自由なライフスタイルを追い続け、読者と共にその魅力を広げていきます。これからも「Daytona」をお楽しみに!
本誌の詳細や購入は公式サイト、「daytona-mag.com」をご覧ください。そして、公式Instagramアカウントをフォローして最新情報をキャッチしてください。