横浜で自動車展
2026-05-22 14:17:12

2026年 横浜で開催される、自動車技術の新たな潮流を探る展覧会

2026年「人とくるまのテクノロジー展」にA2MAC1が出展



2026年5月27日から29日にかけて、横浜のパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展」に、A2MAC1 Japan株式会社が出展します。当社は自動車業界におけるコスト・技術ベンチマーキングプラットフォームを提供する企業です。今回の展示では、最新のベンチマーキングデータと具体的な分析事例を基にした内容をお届けします。

出展の詳細


A2MAC1のブースはブース番号111に位置し、以下のコンテンツを用意しています。
  • - デモンストレーション
当社のプラットフォームに関する実演を行います。実際にどのようにデータを分析するのかを体感していただけます。
  • - コストライブラリの紹介
製品の原価推定に役立つ情報を提供するCS Libraryの実演も行います。
  • - 最新のトレンド分析
AI技術や中国市場の最新動向についても解説するセッションを設けています。
  • - 部品の展示
Mahindra XUV700の部品(シート、ヘッドランプなど)もご覧いただける予定です。

セミナー情報


会期中、A2MAC1のブースでは以下のテーマに基づいたプレゼンテーションが行われます。お好きな時間にぜひお越しください。なお、事前にオンラインで申し込むことをお勧めいたします。申し込みされた方には、イベント後に資料をお送りします。

プレゼンテーションスケジュール


すべてのプレゼンテーションは、5月27日(水)~29日(金)の同じ内容で行われます。
  • - 10:30 インド自動車産業の現在と未来:急成長市場の技術トレンド
  • - 11:30 CS Library(ハードコスティング:製品の原価類推)
  • - 13:00 北京モーターショー2026:EV競争の最前線
  • - 14:00 インド自動車産業の現在と未来:急成長市場の技術トレンド(再度)
  • - 15:00 Software Cost Value Engineeringのプロダクトと事例
  • - 16:00 北京モーターショー2026:EV競争の最前線(再度)

各テーマの概要


テーマ1:インド自動車産業の現在と未来

本セッションでは、インドの自動車市場について、最新の動向や技術トレンドの変化を解析し、将来の発展の方向性を説明します。

テーマ2:CS Library(ハードコスティング)

実データを用いて、当社のコストライブラリを活用した製品原価の分析方法を紹介します。

テーマ3:北京モーターショー2026

中国のEV市場における現在の競争状況と最新技術の動向について、今後の見通しも交えながら整理します。

テーマ4:Software Cost Value Engineering

ソフトウェアコストに焦点を当てたバリューエンジニアリング手法を具体的な活用事例と共に解説します。

イベント詳細情報


  • - 日時:2026年5月27日(水)~29日(金)
  • - 場所:パシフィコ横浜展示ホール・ノース
  • - 時間:10:00~17:00

詳細な入場方法については、公式ページを参照してください。

A2MAC1では、皆さまのご来場を心よりお待ちしております。


画像1

画像2

関連リンク

サードペディア百科事典: 横浜 A2MAC1 自動車展

トピックス(その他)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。