新たな恋愛リアリティーショーの幕開け
新たにABEMAから放送される『ラブキャッチャージャパン3』が、2026年9月1日(火)にスタートします。この番組は、総額1,000万円を賭けた恋愛心理ゲームであり、視聴者をトリコにすること間違いなしの内容となっています。放送前に行われた特別インタビューにて、“万バズクイーン”の異名を持つグラビアアイドル・天羽希純に話を伺いました。
自己紹介と趣味について
まず、天羽希純さんが自身を紹介する場面で、彼女はアイドル活動から新たな挑戦へと足を踏み入れたことを語りました。「昨年12月に約14年活動していたアイドルを卒業したタレントの天羽希純です。趣味はパチンコで、私のプライベートもアイドルに関係があるんです。行く先々でファンを作ることが特技。例えば、マイホのパチンコ店では、私のじぃちゃんが家族へのお土産を買ってくれたり、私のアルバイト先を辞めた途端にお店が閉店してしまったエピソードもあります。」
彼女は個性的な経歴を持ち、周囲の人を魅了してきたことが伺えます。「『ラブキャッチャー』でも、このあざとテクニックを活かしたいです!」と天羽さんは微笑み、期待を膨らませました。
恋愛観とこれまでの経験
次に、彼女がこれまで「一番の大勝負」に挑んだエピソードに移ります。「お父さんとのパチンコ出玉勝負が一番の勝負でした。勝った方が、お母さんに『カレーにパイナップルを入れるのをやめてほしい』とお願いすることにしたんです。結果は私の勝ちでした!」
恋愛スタイルについても話してくれました。「私はかなり一途で、ずっと同じ人を好きでした。ですが、自分から気持ちを伝えられず、影から見守ることが多かったです。さらに、かなり嫉妬深い性格でもあり、どんな小さな出来事でも気になって落ち込んでしまいます。」と彼女は語ります。
番組の魅力と見どころ
『ラブキャッチャージャパン3』の見どころについて聞かれた天羽さんは、「私自身が初めて挑むことが多く、視聴者にも驚きの連続だと思います。全員が個性的で、それぞれが主人公。人間ドラマも楽しめると思います。」と自信を持って述べました。
「番組を見終えた後、視聴者も私たちと一緒に青春を感じられるはずです。ぜひ楽しんでください!」というメッセージも添えて、彼女らしい温もりのある言葉で締めくくりました。
『ラブキャッチャージャパン3』の詳細
新番組の『ラブキャッチャージャパン3』は、沖縄のリゾートで行われる12名の男女による究極の恋愛心理ゲームです。彼らの正体には、愛を求める“ラブキャッチャー”と大金を狙う“マネーキャッチャー”がいます。この中で、誰が最後に愛や金を手に入れるのか、心理戦が繰り広げられます。
これまでの恋愛リアリティーショーとは一線を画す、未知の恋愛模様を描く本番組にぜひご期待ください。あなたもその世界に没入すること間違いなしです!