神戸の開港祭
2026-03-13 15:38:30

神戸トヨペットが共催、TOTTEI開港祭で特別な体験へご招待!

神戸トヨペットが『TOTTEI KOBE開港祭』のパートナーに



2026年の春、神戸トヨペット株式会社が主催する豪華なイベント、『TOTTEI KOBE 開港祭 Supported by 神戸トヨペット』が開催されます。このイベントは、神戸市の新たな文化交流の場であるTOTTEIを舞台に、3月20日から4月19日までの約一ヶ月間にわたり行われます。この特別な祭りは、地域の皆様と共に、神戸の未来のために記憶に残る体験を提供することを目的としています。

音楽・アート・スポーツの祝祭



今回の開港祭のテーマは「文化が交差する、港の祝祭」。270度海に囲まれた美しいロケーションを生かし、GLION ARENA KOBEという非日常的な空間デザインの中で、音楽やアート、スポーツなど多岐にわたるイベントを企画しています。神戸トヨペットとの共催により、「次の未来の神戸のために、より記憶に残る経験を」というテーマで多彩な体験型イベントが予定されています。

初日のイベント『~MOVE KOBE TOGETHER~ 未来の移動を、神戸とともに』



開港祭の初日、3月20日(金・祝)には、特別なイベント『~MOVE KOBE TOGETHER~ 未来の移動を、神戸とともに』が開催されます。このイベントでは、神戸の未来における移動文化を体験できる数々のアクティビティが用意されています。参加は無料で、費用を気にすることなく楽しむことができます。

体験できる内容



1. スケッチレーシング:自分が描いたデザインの車が実際に走り出す夢のような体験。
2. クルーザー「LEXUS-LYシリーズ」の乗船体験や展示。
3. 自動運転技術の最前線を体感できる『TOYOTA e-Palette』の展示。
4. エンターテインメント性満載の屋内型ドローンショーとミニドローン操縦体験。
5. 燃料電池自動車『MIRAI』のデザインを考えるワークショップ。
6. 電気自動車『bZ4X』の試乗体験。
7. 神戸ストークスの応援ブースも設置。

このように、家族で楽しめるコンテンツが盛りだくさんで、誰もが手軽に未来の移動文化に触れることができます。

神戸トヨペットのコメント



神戸トヨペットの代表取締役社長西村公秀氏は、創業70年を迎えた会社として地域やお客様に感謝の意を示し、共に成長していく絆を大切にすると語りました。『JOY TOGETHER, ALWAYS』の理念が表現されるように、神戸トヨペットは日々の暮らしの中で、喜びや安心を提供する存在でありたいと願っています。そして、開港祭を通じて、地域の皆様と共に新たな一歩を踏み出すきっかけとしたいと考えているようです。

開港祭の概要



  • - 期間: 2026年3月20日(金・祝)~4月19日(日)
  • - 会場: TOTTEI及びGLION ARENA KOBEにて開催。
  • - 入場料: 入場は無料。
  • - 主なプログラム: KOBE BUBBLUMI 2026、KOBE DRIVE LIVE vol.3、TOTTEI MUSIC GRADATION ’26など多数。

お楽しみの「KOBE BUBBLUMI」



また、3月20日から始まる『KOBE BUBBLUMI 2026』は、オーストラリアのアートイベント「Vivid Sydney」で高い評価を受けたアーティストAtelier SISUによる水上アートが日本初上陸します。日中はシャボン玉のようなきらめくアート、日没からは美しいイルミネーションアートを楽しめます。このアート体験は、見るタイミングによって異なる表情を見せるため、まさに一期一会の特別な瞬間を提供します。

まとめ



神戸トヨペットとの共催による『TOTTEI KOBE 開港祭』は、神戸の未来を一緒に歩む機会となるでしょう。港の文化、地域の人々との絆を再確認しながら、魅力的な体験を通じて楽しい思い出を作ることができるイベントです。ぜひ、この機会にTOTTEIを訪れ、新たな神戸の魅力を実感してみてください。


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