レスポンス カンファレンス 2026
2026-04-17 12:52:24

待望のレスポンス カンファレンス 2026、登壇者が続々決定し自動運転の未来を探る!

レスポンス カンファレンス 2026 開催決定



2026年6月30日(火)、関心が高まる自動運転技術に関する初のリアルイベント「レスポンス カンファレンス 2026」が東京の丸ビルホールにて開催されます。主催は、株式会社イードが運営する自動車総合情報プラットフォーム「レスポンス」です。

テーマと目的


本カンファレンスのテーマは「グローバルに進むクルマの知能化」。自動運転の社会実装に向けた現状と今後の展望について、日米欧中のトッププレーヤーが一堂に集まり、議論を繰り広げます。特に政策、産業、研究分野でのキーパーソンたちが参加し、貴重な意見交換が行われることでしょう。

確定した登壇者


新たに発表された登壇者は、次の通りです:
  • - 久保田 秀暢 氏(国土交通省 大臣官房 技術総括審議官)
  • - 佐藤 浩至 氏(いすゞ自動車株式会社 常務執行役員 SVP 渉外担当役員)
  • - 横山 利夫 氏(国立研究開発法人産業技術総合研究所 招聘研究員)
これらの著名な専門家たちが、自動運転の未来を築くために集結します。

開催概要


  • - 日時: 2026年6月30日(火)12:00〜19:00(開場11:30予定)
  • - 会場: 丸ビルホール&コンファレンススクエア(東京都千代田区)
  • - 定員: 200名(事前申込制、抽選の可能性あり)
  • - 参加費: 無料(懇親会は有料の予定)

参加対象


自動車メーカー、サプライヤー、半導体・センサー企業、AI・ソフトウェア会社、政府機関、研究所など、幅広く関係者の参加が期待されます。

申し込みについて


申し込み受付は、2026年5月頃を予定しています。詳細は「レスポンス」公式サイトおよびプレスリリースでの発表をお待ちください。当日のスケジュールや講演内容、参加費、スポンサー情報など、最新情報も順次公開されるとのことです。

レスポンスについて


国内外の自動車関連情報を早くから発信してきたレスポンスは、商品・ビジネス・社会の3つの視点からクルマを捉えることで、付加価値の創造を目指しています。20年以上の経験を持ち、業界の最前線で活躍する専門家や企業の知見を読者に届け続けています。

さらに、告知欄が用意されており、詳細な情報が発表される予定ですので、今後の動向に注目です!

公式サイト: レスポンス

以上の情報に基づき、2026年6月30日開催の「レスポンス カンファレンス 2026」にどうぞご期待ください!


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